笑顔の効用
今「企業」の研修でも注目されている一つ。《えがお》
笑顔は国境もなく万国語!!
医学的にも、そのメカニズムから脳との関連が指摘されている。
赤ちゃんスマイル・・・みんな備えているはずなのに何故か今の時代
「笑顔」が隅に追いやられているようだ。赤ちゃんの笑顔は、
一番筋肉を使わない状態なので、疲れないんだとか。
・・・孫も生後、3ケ月目を迎えようとしてるが、先日遊びに来たので
さっそく抱っこ。
爺の顔を見て笑ってくれるではありませんか。
もう「至福」のきわみ。大げさかも知れないが、
「生きてて良かった!」って思いましたわ。
筋肉疾患のある私も「真顔」は決して笑顔ではない。
口角を上げる練習は何年も前からやってるが、
普段の顔を笑顔にしなければ・・・と最近思うようになった。・・・真剣に。
笑顔のトレーニングは数々あるし、どれがいいかは私にはわからない。
自分にできることを気長にやるだけ。「ウイスキィ」・・というのもいいし、
「ハイ」という発音も口元を上に上げるので笑顔づくりにはいいそうですね。